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考えないようにしてるけど、未来に不安しかない

ゆうべ、友達からLINEが。
「日本って財政破綻するの?」
「年金って本当にもええるの?」
「お金を貯めていても紙切れ同然になる?」

http://www.ntv.co.jp/sekaju/onair/181201/03.html
「世界一受けたい授業」という番組の、元ニュースZEROキャスター村尾氏の授業を見ていて、
夕張市やギリシャのような財政破綻や国債の未達が、この国でも起こり得ますよと。
(私もたまたま見てました)

うーん、私に訊かれても・・・。
でも、必要だから消費税を上げるのに、同時進行で還元する策を考えてみたり、
お年寄り向けの政策ばかりなのは、たしかに「その場しのぎだな」とは思います。

私の周りでも、60歳近くまで教育費が続く家庭が多くあります。
55歳で御主人が役職定年になり、収入が激減するところに大学の費用が重なり、
そこに住宅ローンもあって、老後に向けての生活費なんてまったく用意できない・・・。
65歳までなんとか働けても、その時の生活費に消えてしまう・・・。
退職金も大手企業ほどはなく、確定拠出年金はよくわからない・・・。

子供が結婚したら・・・孫ができたら・・・。
自分が親にしてもらったようなコトを、子供や孫にしてやれるだろうか・・・。
我が家もコレは常に恐怖(苦笑)に感じています。

でも、年収1千万円超の御主人をもつ友達も
マンションの最上階を買い、子供もいない、何が不安なのかわからないけど
「将来に不安しかない」と、ずっと口にしています。
「BMWを軽にすりゃいいだけよ(笑)」と言うと、「は?冗談でしょ?(ちょっと怒)」
30年前までは一緒に軽車に乗ってたやーん(笑)
生命保険の額も恐ろしく高額ですし。
(変な計画を企てているのではなく、単純に一人になった時のお金の不安が大きいから)

私が今、友達付き合いをしてる同年代の女性で、フルタイムで働いているのは1人、
パートは私を含めて2人、専業主婦が5人です。
私は、薄給でも激務でも、盆正月GWもなく、今の職場で働いているのは、
転職して通用するか自信がないから。
さらに、もっと大きな理由なのが「新しい人間関係に飛び込むのが怖い」で、
収入を得ても、人間関係に悩むようになるぐらいなら働かないようがマシだと思うほど。
(地方の職場は結構な確率でお局様なお節介デリカシー皆無首領が君臨してます)
同じように、専業主婦の友達は「自分が働けると思えない」と言います。
「甘ったれるな」と言われそうですが、私もその気もちがすごく理解できます。
今の御時世なんて人手不足が深刻なのだから、働き口は引く手数多なんですけど、
それとコレとは違うんですよねぇ。

2025年、団塊の世代(1947~49年生まれ)がすべて後期高齢者となります。
2040年、団塊ジュニア世代(1971~74年生まれ)がすべて前期高齢者となります。
2025年問題より2040年問題の方が深刻とも耳にします。
2040年というと、うちの息子たちは40代後半の一番お金がかかる時、
私たちは70代で、ものすごく元気か、ものすごく病気がちか・・・(苦笑)

先日、不動屋さんのチラシがフリーペーパーに混じって入っていました。

空き家をお持ちではありませんか?
○○市(我が市)は12年後に1○%、30年後に○5%、人口が減少する計算になっています。
県道○号線を境に、コンパクトシティ化が計画されていますので
○号線より内側に空き家をお持ちの方は今は売らないでください。
もっと価値が上がるはずです。
○号線よい外側にお持ちの方は、一刻も早い処分を・・・

みたいな文章が長々と載っており、外側に住む私たちは「どうしたもんかね・・・」と。
(煽りもすごい気がしますけどね)
○号線の内側って本当に狭いんですよ、ほんのひと握り。
でも、○号線の外側に出来たスーパーやドラッグストアは、売り上げが見込めないと
即撤退というような話が、建てられる段階であるようです。
(そこの従業員である知人が、「採用時にその説明はあった」と言ってました)
ピザの配達区域もどんどん狭くなりつつありますし、コンビニの撤退、移転も見られます。
スーパーの移動販売車の台数も増えているようです。
しかし、コレに関しては、本当に買い物に行けない区域だけで
利用者も、車が運転できなくなった人だけなので、いつまで存続できるやら・・・。
スーパーのネット注文も、取り扱い中止のお店が増えました。
配達専用の人員が確保できないのと、採算が取れないからだそうです。

うちの市、これでも「消滅可能性自治体」には入ってないんですけど・・・(苦笑)
https://mainichi.jp/articles/20140509/mog/00m/040/001000c


1999年からWebサイトを始め、ザックリ(笑)20年近くになりました。
「ぷち」「ぷちぷち」の時代からお付き合いが続いている友達もいます。
(昔は子供服のお下がりなどを送ってもらったり。今はLINEですね。まったく面識ないのにw)
ここらで、ちょっと、お腹いっぱいになってきました。
このブログでも大切な友達を得られたし、終活に向けての勉強もある程度できたし、
(FPの試験とか、まだ受けてないけど・・・テヘ)
平成最後の年末に区切りをつけるかなーと思ったり。


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初メルカリの思い出

2016年秋、顔のいろんな衰えが今まで以上に気になり、
今まで使ってきた化粧品を見直すコトにしました。

個人的には、美容オイル、ビタミンC誘導体、合わないわ~(涙)
ヒリヒリブツブツとかではないんだけど、何の効果も感じない。

最近になって気づいたのは、ちふれの化粧水はなかなか優秀。
(やけくそで買ったら、案外よろしゅうございました)
油分は不要だけど、部分的なガッツリ保湿は効果あり。
(目元口元専用のジェルクリーム)
化粧品の開発に携わっていらっしゃる方のブログを拝見し、
「この安価でこのクオリティ!」とあるモノが、私が好きなシリーズにあったので
それこそ「サラリーマンのランチ代と同額なら試す価値あり」と。
「目元クリームにしては油分が少ないのが残念」とあったのが、
案の定、私には好都合で、しかも千円ちょっとで買えるのはありがたし。

私は乾燥肌のくせして、油分を入れると、顔色がドス黒くなり赤ニキビがバーっと。
(肌のトーンがあまりにも落ちるので、デスラー化と呼んでます)
BA(美容部員)さんには「絶対的に油分が足りないのでクリームを」と言われ、
「デスラーになるんです」と答えて「はぁ?」・・・毎回行われる攻防戦。

ま、それは置いといて。

使い切れなかった未開封の美容液がありまして。
2~3本使ってみて、ちょっと手応えがあって、予備を買ったら・・・あれ?
が続いたので、本当に「散財」になっていたのです。
(残念なストックがどんどん溜まる状態)

メルカリやってみようかな。
迷うコト半年、未開封で使用期限がかなり残ってるモノだけでも。

半年も迷っていたのは、職場でトラブルをたくさん目にしてきたからです。

で、やってみました。
ビックリしたのが、出品した途端に新古モノに追いやられていくコト。
それだけ、猛烈な数の出品があるという意味です。

次に驚いたのが、全然売れない。
ずっと新着の上の方にあるわけではないので、興味のある方に
検索してもらわないと、見つけて頂かないと、全然前に進まないのです。

検索で眺めてくださる方が少し出てきたところで、少し駆け引きを。
すると、出品すべてがその日のうちに売れました。
出品して1週間弱ぐらいでしょうか。

フリマはもうやりません(笑)
たぶん(笑)
よっぽどのコトがない限り。

メルカリが良い悪いと言ってるわけではなく、気になるんですよね。
取り引き交渉が来たら早く返事してあげなきゃ!とか(汗)

メルカリ参戦者にも、いろんなタイプがいらっしゃいますしねぇ。
(パートの仕事内容、趣味の投資姿勢に通じるモノが多くあり)
私の場合、一気に売れたので、数人と同時進行でやり取りが始まり、
変な意味でお客様を比べざるを得なかったのでー。

送料やメルカリ手数料を差っ引いても、化粧品を購入した金額の
75~80%ぐらいの売り上げにはなったので、もう満足でございます。
梱包には猛烈に注意を払ったし、絶対クレームがつかないように頑張ったしー。
それなりに疲れました(苦笑)

ナニゴトも怖がって踏み出さないより、やってみた方がいいかもね。
(年齢って臆病にするし、邪魔をしがちなので)



(追記)
眉の生え際やこめかみなどに、いきなり吹き出物が出るコトが多かったのですが、
「一番洗い残しの多い場所」と読んで、眉毛の中、眉間、こめかみを
最初に丁寧に洗うようにしたら、まったく出来なくなりました。
長年、何してたんだろ・・・(笑)

今日は「いいイゴン(遺言)の日」

私、間違ってました。
遺言は日付が新しいモノのみ有効だと、ずっと思っていたんです。

内容がかぶらなきゃ、全部いきるんですねー!

私の財産が
①株式 1億円
②A銀行の預金 1億円
③B銀行の預金 1億円
④一軒家
⑤マンション一室
だとします。

11月15日、いい遺言の日に遺言を書くとしてー。

①~⑤、それぞれに対して5枚書くのもOKってコトですよね?

これから生きていくうちに、法定相続人の一人とケンカしたり、
あげようと思っていた人が、まさかのまさかで先に亡くなってしまったり。

「①は◯◯ちゃんにあげようと思ってたけど、△△ちゃんにしよう」
という風に、それぞれについて書き換えて、日付や印などをきちんとすれば、
公正役場で公正証書を作成して、内容が変わるたびに悩まなくても済むのかしら?

相続人とケンカしなくても(笑)、銀行名が統合で変わったとか、
証券会社を別のところにしたとか、そういうのにも適応できるような~。

終活として、遺言を目録のように作っておくのもありかも。
いよいよという時(心が決まった時)に、相続させる人と日付と印。

不動産があると、どうしても平等というわけにはいきません。
だからこそ、遺す側がうまく考えてあげられたらいいですねー。
(それでもモメる場合はモメるだろうけど)

共済の死亡共済金の受取人って誰?

全労済、都道府県民共済など、共済を利用されている方は多いと思います。

うちもです。
しかも、そこそこ「お宝」と言われてる頃のでして。
諸事情があって、途中で減額したコトを猛烈に悔いております。
(ま、結果論ですけどー。笑)

さて。
共済って、加入する時に受取人を記入する欄がありません。
どうなるんでしょう?

・・・・・

共済金の受取人はご加入者本人です。
ただし、死亡共済金の受取人は、ご加入者の死亡時点における(1)~(12)の順序で上位の方となります。

(1)ご加入者の配偶者

ご加入者と同一世帯に属するご加入者の
(2)子
(3)孫
(4)父母
(5)祖父母
(6)兄弟姉妹

その他の、ご加入者の
(7)子
(8)孫
(9)父母
(10)祖父母
(11)兄弟姉妹
(12)ご加入者の甥姪

この場合において、ご加入者と住所を異にしていても、
それが修学、療養、勤務などの事情によると判断されるときは、同一世帯に属するものとします。
また、各順序の同一世帯に属する方の中では、ご加入者によって扶養されている方を上位とします。

生命共済(こども型を除く)の死亡共済金の受取人は、
ご加入者が当組合の承認を受けて次の方に限って指定または変更することができます。

1.ご加入者に婚姻の届け出のある配偶者がいない場合で、ご加入者と内縁関係にある方
2.特別な事情がある場合で、次の方
【1】前記(2)~(4)の方
【2】ご加入者に婚姻の届け出のある配偶者がいない場合で、ご加入者と同居もしくは日常生活において
世帯員と同様な生活状態にある方またはそれに準ずる方

※遺言による受取人の指定・変更はできません。
※死亡共済金受取人が、前記の(2)~(12)の場合において複数のときは、その受取割合は均等となります。

・・・・・

はて?
特に(2)~(6)に関しては
「契約者の死亡の当時、その収入によって生計を維持していた契約者の子、父母、孫、祖父母および兄弟姉妹」
という書き方がされている場合もあり、
「うちの子、自分の給料で生活してるけど?」「しかも、遠方で一人暮らししてるけど?」
などと、ますます混乱してきました。

もしかして、子供にいかず、オット母にいくんじゃあるまいか~(;゜∇゜)
と、内心大焦りしたり。
(オット母が私たち夫婦より長生きするという設定自体が怖い)
ま、オット母は自分の年金で生活してるので、オットの扶養ではないですが、
そうなると、なおさら、「誰にいくの?親戚のオッサン?」と思ってしまいます。
(子供よりオッサンが有力になるコトはおそらくあり得ません)

勝手にザワつくのはこのへんにして(笑)
うちは全労済にお世話になっているので、全労済に問い合わせてみましょう。

ザックリまとまると、「法定相続人の順番」だそうです。
①配偶者
②血縁関係のある子供(就職していようが、結婚していようが)
ですね。

私が亡くなった時に、長男が手続きに行けば、長男が受け取るようになる?そうですが、
(「手続きに来られた方のお名前を書いて頂くので~」と言われたような)
そこはあとから分けるのか、そこはよく聞いてないです。
ごめんなさい。
(あ!複数の場合は均等ってありましたねー)

「受取人の指名」ができるコトは知っていたので、
「相続対策の一環として、複数の子供のうちの一人にあげたい時は指名すればいいんですよね?」
と訊いたらば、先方から少々怪訝な感じの「はい?」という声と間があり、
「お一人にという場合はそうされるのがよろしいかと」とのお答えを頂きました。

契約者本人が全労済に連絡すれば、その旨の書類を送って頂けるとのコトです。
指定したい人の住所、氏名、電話番号を書いて返すだけでOK。

最後に。
「お宝保険って、亡くなった時に証書にある金額より大きく増えるんですか?」
「いえ、ほとんど変わらないと思います。
 生前に中途解約されると、それより大きく減りますが」

要は掛け金が安いですよってコトなんですかね?
欲を出して、最後に恥ずかしい質問をしてしまって、ちょっと後悔(笑)
いや、知りたいコトを知らないままにするより、ずっといいですよねー(前向き)


うちが加入しているのは、全労済の「マインド」という商品です。
25年ほど前に、掛け金は一括で済ませました。
減額せねばよかった・・・(しつこい)

要は月20万円で生き抜きなさいねってコト

ちょいちょい登場する、私の両親の生活ぶり。
自営業だったので国民年金二人分と個人年金で、1ヶ月21万円の収入だそうです。
国民年金基金もやってて、それがもらえるうちに逝く予定だったのに、
「ボケもせず、足腰も元気なまま、80歳をとうに越えちゃった」と申しております(笑)

親とは結構明け透けに物を言う仲なので、
「私がおばあさんになるまでに、お墓潰して、散骨ってどうよ?」
「お墓だってね、要ると思って建てたのよ。まぁ、その時は死んでるからわからんけど」
などと、オットがそばでドン引き、苦笑いするようなコトも話します。
(もちろん、冗談めいて)
私が「通帳などのありか(宝物か!笑)とか教えといてくれないと困る」と言ったらば
「なんだ?狙ってるのか?使い込む気か?」と父に言われたので、
アホか・・・と思い、その話はもうしないコトにしました。
冗談に聞こえないトーンだったんでカチンときたんで。
(その割には、子供に預けて管理してもらう方がいいかもなーとも言う。謎でございます)

だいたい聞いてるけど、そんな使い込むほどの貯蓄額でもないし(笑)
ま、それは置いといて。

ねんきん定期便を見て、我が家も両親と同じぐらいの年金額(個人年金を足した額)なんだなーと。
厚生年金基金は解散したし、特別プラスされそうなモノは見当たりませんし。
ネットでよく見る
「夫婦合わせての受給額は平均22万円。必要なのは27万円だから5万円不足」
から考えると、平均より少々劣る程度ですね。
私の厚生年金がほぼ無視レベルなのと、そもそもこの金額は地方では普通だと思われますが。

無職世帯(セカンドライフ世帯が多く含まれる)の一ヶ月の平均支出
(総務省の「家計調査(二人以上の世帯)」平成29年11月分)

●支出総額 250,270円
<内訳>
・食費 66,305円
・住居 15,006円
・水道光熱 19,488円
・家具、家事11,941円
・被服費等  7,487円
・保健医療 16,045円
・交通通信 31,824円
・教育    1,307円
・教養娯楽 24,043円
・その他  45,661円
(主な内訳-理美容、おこづかい、交際費、嗜好品、諸雑費など)
・税金 社会保険料 11,164円

ん~??
食費とその他が高くないです??
教育と教養娯楽??
住居は家賃じゃないですよね・・・。
補修費の積み立て?火災保険?
ま、いいや(笑)


実家は、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、病院は徒歩で大丈夫。
衣料品が全然アウトなので、これはバスなどで買いに行かなきゃいけませんが、
そう毎日いるモノでもないですしー。
花好きなので「ホームセンターが3km先に移転したのが悲しい」ともよく言ってます。
ホームセンターも毎日お世話になるわけじゃないですが、近いと有り難いですよね。
あ、大手家電店も移転したんでした。
でも、なんとかなってるようです。
立地条件がいいと、案外、お店は郊外に移転しちゃうんですよね・・・。
ちなみに、クロネトヤマトの営業所も「家賃が高い」という理由で、5km圏内からなくなりましたし。
衣料品の件も、近くのしま○○が郊外に移転したからです。
地方は車社会なので、それなりの駐車場がないと無理ですから。

「27万円いるから5万円の不足」
5万円の内訳がわからないので、なんとも言えませんが、全体的に少しずつでも削れないのかしら?
いいモノ食べたい!旅行もしたい!でも5万円足りない!
それならば、不足分を貯めておくしかないわけでー。
(そこは早めに電卓を叩いておかないと)

私の職場、かなり高価格帯なんですが、御年配のお客様が
「年金が年々下がってるのに、まったくもう、やってらんないわ!」とおっしゃいますが、
「近くの安いお店に行けばいいのに。私も帰りにそこで買い物するし」と思っちゃいます。
どっちも徒歩圏で、同じ商品を高く買う心理が謎。
(理由はある程度予想がつきます)

健康であるコト。
(医療保険から完全撤退するには、一人あたま300万円の貯蓄かなーという結論になりました)
車が不要な場所で生活するコト。
(趣味で乗るのはいいけど、ないと生活できないのは話が別です)
趣味を持つなら、あまりお金がかからないモノを。
上を見ない、下も見ない。
交友範囲を広げない。
見栄を張らない。
子供や孫に貢がない、執着しない。
素直でかわいく。
あまり長生きしない(笑)

つーか。
一番の問題は60~65歳だと思うんですがー。
(50代になってわかる!体力の落ちっぷりは相当なモノでございます)
車がないと生活できない所は、マジで足腰の衰えがハンパじゃない。

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Author:みみん


西日本在住のアラフィフ
子供が社会人となり
老後のシミュレーション的な
生活を送っています
投資歴は20代より
捉われすぎず、外れすぎず
知識の更新は疎かにせず


本ブログの内容
・老後に向けてのあれこれ
・終活
 (親→オット私→子供)

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