投資の基本のき。(ほったらかしドルコストでは勝てません)

「利回り4%以上」を厳守 桐谷流・優待投資のルール
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO16688900S7A520C1000000?channel=DF260120166517

桐谷さんを知ったのは「月曜は夜更かし」でした。
株主優待券を消費するために、ママチャリで23区内を爆走し、
時には、タイヤのパンク修理にかかった千円を悔やみ。
「せっかちな生活を続けて辛くないのかな?」と不思議に思ってました。

記事を読んで。

1984年、二十数万円の投資から始まったんですね。
1984年末、バブルの大波に乗って約1億円の利益を得たと。

その後、5,000万円になりーの、3億円になりーの。


結局のところ、本家本元の元手はいくらなんですかね?
(ド素人的質問)
たとえば、それが3,000万円だとしたら、絶望の5,000万円でも増えてるし。
信用取引の追証で、毎日用立てなければいけない深刻さは想像できますが。


普通に積み立てていても、ドカンと下がったら凹みますよね。
「取得価額×口数」ですが、気になるのは「基準価額-取得価額」です。
これがプラスなら利益が出てるし、マイナスなら負けてると。

2014年秋から2016年夏まで、某直販投信でドルコスト平均法をやっていた私が、
もう一度、投資信託で再参戦するとしたら。

そもそも、負け戦に飛び込むくらいなら、銀行定期に入れておく方がよいのですが、
貯蓄意識が高いオーラを得るために、どうしても投資は欠かせないとならばー。
今はお高いので1,000円から始めます(笑)
ポートフォリオとか要らんわ派なので、1本だけ選んで。
(リスク商品と元本保証商品でバランスを取ればいいと思っています)

で、ほったらかしときます。

暴落がきたら、温存していた軍資金からスポットを何度かやって、
さらに、毎月の投資金額を数十倍に上げます。

で、また、しばらくほったらかして、上がってきたら売却を考えます。


企業型DCやiDeCoは期間の縛りがあるから、その期間は仕方ないけど、
配分変更やスイッチングという武器が使えますから。
非課税とかっていうのは、負けにくくするためのおまけのような気がします。
70歳まで救済措置みたいなのがあるのも、負けるかも前提ではないけど、
「もしもの時は粘って頑張って!」と言われている気がします。
手数料はちゃっかりしっかりですが、そこは仕方ないですね。
あくまでも老後のためのモノですから、損させるとかわいそうという
慰めのような、お慈悲のような、それ系に感じるのは私だけでしょうか。


iDeCoにも言えるコトですが、自分で始めるのは、「やるかやらないか」
それを決めるコトからして、自己責任なわけです。

いつから始めてもいいけど、それにも戦略が必要ですし、
「毎月定期に入れてた3万円を、そのままそっくり投資に回して大きく増やそう」
も、そもそも元本保証じゃないんだから通用しないと思っています。


毎月3万円と決めているなら、元手の計算は簡単ですよね。
それならば。
取得価額は低く抑えられた方がいいし、
株数・口数は多いに越したコトはないわけです。


桐谷さんの記事を読んで、含み益に喜び、大きな目減りに泣くのもわかりますが、
株と投資信託は根本的に違いますよね。

含み益は売却によって、本物の利益となるんだし、
含み損は長期で考えると、追加投資のチャンスだし。


今の投資信託って、いつからあるんですか?
私は公社債投信、中期国債ファンド、外貨MMFなどもやっていましたが、
正直、まーったく知りませんでした。
2001年10月の企業型DC導入あたりですか?
投資ブロガーの最古参は、どうやら2002年あたりからの執筆のようなので
あながち大外れではない気もしますが、今とは内容も手数料も全然違うでしょう。

私が地元の証券会社に通っていたのが1990年代前半で、
天下の野村證券様に足を踏み入れたのが1998年でした。
ずっと電話でのやり取りのみで、久々に訪れたのが2014年7月、
買ったのは、なんと、フィデリティ・USリートB!
セールストークでその気になったわけではなく、
投資雑誌を読んで、コレを買おう!と決めて行きました。
窓口で、ゼウスと最後まで迷いましたけど。
用意していったお金から購入手数料をガッポリ引かれました(苦笑)
「毎月分配型って、私の世代には合わないかも」と思い、翌年には売りましたが、
時期がよかったのか、差益+分配金でかなり殖えて仕舞えました。

コレと同時にやっていたのがドルコストです。
でも、コレも長期チャートと今の位置を重ねると、腑に落ちないぞと。

そこからネット証券に移り、スイングで勝ちと大敗を経験して、
今は「基本のき」に戻っている感じがします。

損切りするとかしないとか、いろいろ考え方の違いはあるかと思いますが、
基本のきを考えれば、NISAがいかに使いにくいかわかるし、
確定拠出年金もそんなに簡単ではないなと。

私は、友人に投資をしているコトをおっぴろげにはしてないし、
かと言って隠してもいないですが、唯一、ガッツリ話せる親友がいます。
何年前かな、たまたま話題になった時、「長年、個別株をやってる」って聞いて、
すごく慎重な性格の子なんで、すごく意外だったのですよ。
「リーマンでいっぱい買って、アベノミクスの今、いつ売ろうか考えてる。それだけよ」
「投資信託ってよくわかんない。旦那がやらされてる確定拠出年金の仕組みも不思議」
と、実に基本のき的な話をしてきたので、仰け反るぐらい面食らいましたねぇ。
御主人様もしっかり、スイッチングでガッチリ!されておりました。

「大底も天井もわからんから、ほどほどの儲けだけど、負けたコトは一度もないよ」
そう、それだよね。


チャイナショックぐらいから、いつ?いつなの?と待ちつつ、現在に至りますが、
チャンスじゃない時に無駄使いするコトはないと思うので、じっと待ちます。


なるべく安く買って、なるべく高く売る。
基本のき。
基本中の基本のき。

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団塊の世代が後期高齢者に突入する2025年を目標に、田舎には自動運転車で宅配できないものかしら?

幼稚園の送迎バスで事故が起きました。
運転手の方は65歳、事故後「覚えていない」と話しているとか。

うちの子供たちが園児の頃、20年ぐらい前ですが、その頃から、
幼稚園の送迎バスの運転手は「定年退職したおじいちゃん」でした。
(「今日ね、バスがガッタンってなったー」とか、よく話してました)
最近は、デイサービスの送迎バスも、同年代の方が運転しているのをよく見ます。
知人のお父様もデイサービスの送迎のバイトをされているそうですが、
知人がアラフィフなので、間違いなく70代半ばから80代だと思われます。

若ければ安心というわけではありませんが、路肩に寄せて停車しているバスが、
ウインカーを点滅させると同時に、車線に割り込むように入ってきたりするので、
周りの車もすごく注意というか、警戒します。
こちらは咄嗟にかわせても、あちらは難しいかもしれないので、気を使いますね。
大勢を乗せているので、大事故にも繋がりかねませんし。
(運転アルバイトをしてる高齢者の任意保険ってどうなってるんだろ?)

人手不足って、こういうコトなんですよね。
利用したい側はどんどん増えるのに、供給が間に合わない。
介護される側は増えるのに、介護するヘルパーさんが全然足りない、みたいな。

そこがあまりにも進むと、「業務の打ち切り」となってしまうので、
今あるサービスがずっと存続すると思うのは安易かと。
制度もそうです。
介護保険や高額医療費の改悪も十分考えられるので、頭の片隅に置いておくように、
将来の計画を立ててみる時に、いつも自分に言い聞かせています。


65歳以降「年金だけでは暮らせない」という現実 - ニュース・コラム - Y!ファイナンス
https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20170531-00129978-diamond-column

若い世代だって同じではないでしょうか。
私が結婚した頃は、コンピュータは会社にだけあるモノだったし、
電話を個人各々が持ち歩くなんて考えられなかったし。
介護保険もありませんでした。
引かれモノ、払いモノにかかる費用は、25年前に比べて家族全体で、
月に3~4万円増えているのではないかなと思います。
(特に通信費💦)
便利になれば、当然、かかるお金も増えるってもんです。
だからこそ、お金がかかっても仕方ない部分、節約倹約する部分を
きちんと設けないと、「足らない足らない!」となるのではないでしょうか?


子供が、自動車の自動運転の開発に携わっているのですが、話を聞くたびに、
「ネットの宅配やスーパーの移動販売に自動運転車を使えないかな」と思います。

田舎はもしかしたら、時間指定ができないかもしれません。
物流拠点で積み込んだら、一番遠いお宅まで道なりで進むとして、
受け取るチャンスは行きと帰りの2回のみ。
30分前にメールが届くとして、その時までに帰宅してねというシステムはどうでしょう。
畑に出ていても、30分あれば大丈夫ですし、だいたいの往復時間がわかっていれば、
往路は無理でも復路に合わせて帰宅を計画するコトも可能です。
近所のお友達のお宅にいて、そこに宅配物があれば、一緒に受け取るのもありでしょう。
もしも、両方間に合わなければ、次の配達日に課金受け取りで。
(生鮮食品もそのまま受け取りが原則。配達は週2~3日が限界かもしれない)

支払いは電子マネーで。
チャージが集中して、車に大金が貯まるのが不安といえば不安ですが。

フィンテックとかlotとかAIとか、そのあたりを駆使したら、
老人に高価な自動運転車を購入、運転させるより、安全ではないでしょうか?
もちろん、路線バスなどもそれで存続できたらいいですね。
デイサービスの送迎も。

戯言でした。

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歳を取ったら、家の周囲も断捨離を。

南側に面する大きな窓(縁側とも言えるかしら)から、前庭が見えます。
大きな庭石がゴロゴロと配置され、梅や松、金木犀などが15本程度。

北側に面する大きな窓からは、中庭が見えます。
松、桃、柑橘系のなんだかわからんモノが5本ほど。

実家の母が言うんです。
「お宅のお庭は素晴らしくて、田舎の人の憧れだと思うわ。
 でも、60代からは手入れが苦行になって、70代からは面倒なモノでしかなくなるわね」

本当にそうなんです。
私は花や植物全般が苦手なので、松の木などの下に潜り込んでの雑草処理など
もう、想像しただけで身震いがします。
オットもそれを知っているので、私にはやれとは言いません。
(オット指示で、義母の心中はあえて考えないようにしています)

実家は住宅地の中にあって、会社の事務所や個人医院などに囲まれています。
さらに、家の前が道路で、残り三方は医院などの駐車場に囲まれているので、
周りの家の目も気にならないし、騒音問題もありません。
休日になると、本当に静かです。

私がその家に住んだのはほんの数年なので
(高校生の1年半と、お嫁に行くまでの数年)
そこに行っても、「私の実家」という印象は強くはないのですが、
それでも、ぼんやりと、南側の小さな庭に大人の背丈ほどの金柑の木があったような。

この前行った時に確認したら、あれ?ないじゃん。
「金柑?あぁ、切っちゃったわ。
 手入れも大変だし、よそ様からの目を遮るモノは要らないのよ」

そうでした、そうでした。

10年ほど前の話です。
母が玄関先を掃いていた時、スーツをサラリーマン風の男性に挨拶をされたそうです。
角を曲がって奥に歩いて行ったので、○○さんのお宅に御用なのねと。
○○さんの家は、私の同級生の実家で、お父様が脳梗塞を患われて、
毎日決まった時間に、お母様が付き添われて、リハビリに通われていたのです。
それを知っていたんでしょうね。

しばらくして、警察の方が、その家に空き巣が入ったのだけど、不審者を見なかったか?と。
母は「そう言えば」と、その男性のコトを話したらしいのですが、
挨拶までしているのに、顔の特徴もスーツの色も覚えてなかったと驚いていました。


田舎は防犯意識が低く、義母も窓やドアを開けっぱなしで出掛けます。
近所のオッチャンたちは、車の鍵もかけません。
もっとすごいのは、スーパーでエンジンがかかったままの車を見かけるコト。
(もちろん、年期の入ったオッチャン車ばかり)
おそらく、買い物中に車内が上がったり下がったりするのがイヤなんでしょうね。
車上荒らしどころか、車こど盗られちゃいますよー。

施錠しないで大丈夫なの?と思われるでしょ?
もちろん、空き巣被害はあります。
「あそこのお婆さんが手足を縛られ」なんていうのも聞きますし。

でも、団塊の世代以上はフルオープンですね(苦笑)
しかも、勝手に上がってくるので困り者なんです。
子供たちが小さかった頃、台所で食器を洗って客間に行ったら、
見知らぬお婆さん3人が武者人形の前に鎮座していて、死ぬほどビックリしたコトも。
「兜を見せてもろうてます」と頭を下げられても、「誰!?」としか思えません。
一声掛けるならまだしも、黙って勝手に上がるかー!?
実家でどれだけ愚痴ったコトか(苦笑)

ココでは40代50代は若者です。
ココで生まれ育ったオット(首都圏での生活経験あり)が、一番逃げたがっています。

よくぞ、ココで暮らしてきたなぁ。
(このブログ内で何度も言ってますが、本当は「田舎」ではなく「郊外」です。笑)
ネットショッピングの配達地域でもありますよ。
3店ぐらい利用できると思います。
でもね。
ピザーラお届けは無理(笑)
ちょい向こうまでは配達範囲なんですけどねぇ。
惜しい。

要は。
郊外でも、新しい人ばかりの所は考えも新しく、
先祖代々!ってとこは、どこであっても頑固で押しつけがまし。

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平均貯蓄1,820万円がなんぼのもんじゃい

世帯別平均貯蓄1,820万円のカラクリ「みんなそんなに持ってるの?」(投信1) - Yahoo!ニュース
http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20170520-00003291-toushin-bus_all

先日観た番組(夜更かしだったかな?)で、
新橋のサラリーマンと、田園調布の紳士&マダームに貯蓄額を尋ねていました。

ローンはどう考えるんだろ?と、いつも思います。
さらに、住宅ローンはあれど、家の資産価値は?とも。


私がたまに眺める「発言小町」。
7年前のトピですが、こんなのを見つけました。

貯金-負債の額は??
http://okspe.yomiuri.co.jp/reader/view/topic.jsp?tpid=347887

貯蓄額と負債額はいくら?
http://okspe.yomiuri.co.jp/reader/view/topic.jsp?tpid=337019

持ってる人は持ってるし、頑張ってる人は頑張ってるし。
こういうのを見ると、「1,820万円とはなんぞや?」みたいになりますね。
気にしないのが一番かと。


我が家は、年収は少ないですが、負債もありません。
教育費が終わったので、その分を全力で貯蓄に回しているところです。
(月の手取りの40~45%程度)

でも、その金額も高が知れているので、将来安泰とはなりません。
かといって、足掻いても仕方ないですし。
オットの退職金も、これまた「あるだけマシ」という金額らしいですが、
よそ様と比べても仕方ないので、それで生きていくまでです。

これからも負債ゼロでやっていきます。
持ち家(相続するため)なので、生活水準を維持するコトでなんとかなるはず。

こんな低収入であっても、
「住宅費が一生かからないなんて羨ましい」
 (本当は新婚当初に、1年半ほど賃貸に住んでた時期があります)
「教育費が終わって羨ましい」
「旦那さんが家事をやってくれるから羨ましい」
と言われるコトがあります。

結局、「入るのが多い」より「出るのが少ない」方が重要視されるのかしら?
最後のオット云々は、本人の趣味と私の怠慢ですが(苦笑)

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投資信託の売り時はいつでしょう?

投資信託の売り時はいつ? - ニュース・コラム - Y!ファイナンス
https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20170517-00004141-argent-column

>そんなときに思い出してほしいのが、「投資信託ってどういう商品だったっけ?」ということです。
 個別の株式に投資しているなら、市場の変化を見ながら、売買をしていくことが必要です。
 でも、あなたが持っているのは投資信託です。
 面倒なことをすべてプロ(ファンドマネージャー)がやってくれるのが、投資信託のよいことろのはずです。 
 投資信託の購入者は、自分では何もしなくても(投資信託を持っているだけで)、
 常に有望と思われる銘柄を保有し、見込みのない銘柄を除くことができるわけですから、
 投資信託自体をタイミングを見計らってこまめに売買する必要はないのです。


そうなのかー。(棒)
面倒なコトはすべてプロがやってくれるんですね。(棒)
なるほどー。(棒)


>「来週までに大学入学金を払わないといけないという時に、
 その投資信託が値下がりしていたらどうするんですか?」という質問が出そうですね。
 ここでまたまた基本に立ち返りましょう。

>投資は「当面は使わないお金」で行うのが基本です。
 あと数年で使用時期が来ると思ったら、基準価額が高いと思われる時期に売却し、
 使用予定時期にちょうど満期がくる定期預金や国債などに預け換えておけばよいのです。
 「来週までの1週間」では上手に売るのは困難でも、「数年後までに」というのなら大丈夫でしょう。


むむむ。
こまめに売買する必要はないけど、必要になりそうな時には
事前に、高値の時に売っといて、キープしておく必要があると。
なるほど。
そこは自己責任で、ちゃんとやっとかないといけないわけですね。
ふむふむ。(初めからそう書きなよー)



余談ですが。
私の友人で、投資信託をドカンと買って、ドカンと売る人がいます。
その投資方法について相談を受けた時は「オイオイ(汗)」と思いましたね、さすがに。
だって、そんなコトしていいような商品じゃないんですもの。

しかも。
証券会社の営業担当さんを通して、
購入手数料がべらぼうに高い商品を、
一気買いして、しばらくしたら、一気売りです。

ETFや株ならまだしも、投資信託をですよ。

でも、最近は、「いいんじゃない?」
と笑っています。
本人がそれでいいなら、誰も口出しはできませんから。

それよりも、なによりも。
毎回、かなりの利益が出ているんです。
しかも、負けなし。
それをそこそこのペースで繰り返したら、手数料云々なんてちっちゃいと思えるほど。
まさに、「利益出てますが、なにか?(キョトン)」みたいな感じです。

私よりよっぽど上手~(笑)


上がったなぁ
利益がかなり乗ってるなぁ
コレが無くなったら、きっと後悔するなぁ
と思ったら、その時は半分ぐらい売っていいんじゃないんでしょうか?
そこで得た現金は、新たな軍資金になり得ますし。
(暴落したら、ドーン!とね)
こまめにする必要はないけど、長いスパンで考えると、
「こまめ」の間隔(感覚)って、人によって違いますよね。

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ワタシ

Author:みみん
西日本在住
二人の息子たちが
社会人となって巣立ち
老後のシミュレーション的な
生活を送っています
街へのプチ移住を目標に
田舎の古い風習と闘う日々


最後の晩餐は
安芸宮島口「うえの」
あなごめし弁当熱望


・投資スタンス
投資デビューは20代前半
入口戦略重視
出口は欲張りすぎないコト
年金不足分を補うための
仕組みを仕込み中

頼りになるオトモダチ