更年期障害花盛り

・寝付きが悪い
・眠りが浅い
・早朝に目が覚める
・やる気がでない
・胃がもたれる
・喘息のような息苦しさ
・不安感が強い
・すぐ涙が出る
・将来が漠然と不安
・残尿感
・年中暑くて汗が止まらない
・イライラする
・肩が痛い
・全身の関節が痛い
・抜け毛がひどい
・とにかくしんどい

最初の3つはひとまとめに出来そうですが、
コレ、すべて、更年期障害では?と医師に言われたモノたちです。
私は、睡眠関係と残尿感ですね。
(残尿感はたまに出没するだけで、今はありませんが)

仕事が猛烈に忙しくても、あまり疲れを感じるコトがないので
(慣れってすごい)
若い頃のように「疲れてグッスリ」とはいかないのかもしれませんが、
それにしても、あまりにも深い睡眠が得られないので楽しくない。

周りに聞けば、全員手を挙げたし。
「お弁当作りの早起きが(とっくに目が覚めてるから)全然苦じゃない」
「お年寄りが早くから起きて動きまくるのが理解できる」などなど、
手を取って「友よ!!」と叫びたくなりました(笑)

そりゃ、肌も老けるっつーの。
(睡眠第一)

睡眠障害友達の中に、気になる言葉が。
「去年、念願の新居に引っ越して、それからどうも眠れない」
たしかに、更年期(幅を持たせると40代前半から50代半ばまで)に
環境が大きく変わると、心理的精神的な不安定さが増長するかもしれませんね。

私は「ココから引っ越したい。街で暮らしたい」と常々書いていますが、
慣れない場所で暮らすコトに不安がまったくないわけではありません。
少なくとも、勝手がわかるココにいれば、
面倒なコトはあっても、サクサクと対処はできますから。

オットは「どこで暮らしても一緒。だからこそ、利便性がいい方がいい」と。
地区の行事とか、一緒に出られるうちがいいのかな。
というコトは、60代前半がベストかな、うちの場合。
(その頃には更年期トンネルも終わってるだろうし)
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ワタクシ

Author:みみん


西日本在住のアラフィフ
パート歴は30代半ばより
二人の息子たちが
社会人となって巣立ち
老後のシミュレーション的な
生活を送っています
投資歴は20代より
捉われすぎず、外れすぎず
知識の更新は疎かにせず


諸事情で休止閉鎖あり得ます
(体調不良、親の介護等)
できるだけ頑張ります!
が、その時はごめんなさい

頼りになるオトモダチ


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